今からでも遅くない!皮膚にやさしい白髪染めを使っておかないと後悔する

基本的に白髪染めは、1回やればあとは一生やらなくていい!とはいきませんよね。

白髪が増えて目立ってくればまた染める。これを繰り返すのが普通なのではないでしょうか?

ただ白髪染めの回数を重ねることで、体に害があることも確かです。

今回は、白髪染めを繰り返すことでどんな害があるのかを具体的に知っていただいたうえでこれからはどんな白髪染めを使っていけばいいのかお伝えします♪

「白髪染めは体に悪い」具体的にどんな風に?

1回使い始めると手放せなくなる白髪染めですが、化学成分で作られているのはみなさんもご存知ですよね。

そうなると体への害は避けられません。使い続けることで具体的にどんな害があるかと言いますと、

  • 髪や頭皮にダメージが蓄積されていく
  • 白髪増加や薄毛のリスクを高める
  • 発がん性物質を皮膚や毛穴から吸収してしまう

以上のような健康被害が懸念されます( ;∀;)

白髪染めをすることによって、白髪を気にしなくていいというのはかなりのメリットですが髪や頭皮へのダメージ・白髪増加や薄毛のリスクを高めるのであれば元も子もないですよね。

これらの有害成分が含まれる白髪染めは特に!使い続けることで体にも悪影響が及ぶと言われており、主に腎臓や肝臓への負担があると考えられています。

しかも、市販の商品だけでなく美容院での白髪染めにも含まれているというのが怖いですよね(汗)

有害成分を一切含まない白髪染めなら大丈夫!

「そんな白髪染めがあるの?」と疑問に思うのもわかります。

ですが、これからも白髪染めと長く付き合っていく方にこそ是非使っていただきたい白髪染めがあるんです!!

それがコチラ↓↓

価格

通常
3,000円
初回WEB限定
2,000円

内容量

200g

カラーバリエーション

ライトブラウン

ナチュラルブラウン

ダークブラウン

ブラック

これからも白髪染め長い付き合いになる方におすすめする理由が有害成分を一切使用していない無添加処方だという点。

イオン色素・ナノ分子カラーと天然由来の植物色素をカラー成分としているため髪や頭皮にはもちろん健康被害のリスクもかなり低いので安心・安全!!

さらに植物由来28種類の美髪成分で頭皮や髪へのダメージはありません♪

一般的な白髪染めであれば、回数を重ねるほど傷みも増しますが利尻ヘアカラートリートメントなら染める旅に頭皮全体を健やかにしてくれるというわけなんです。

また、頭皮や髪に優しいで成分を使用しているからといって仕上がりが悪いなんてことはありません。

利尻ヘアカラートリートメントは1回でしっかり染まって、色持ちもいいのがもう一つの特徴です。

これからも頻繁に白髪染めをする上で大切な要素がギュッと詰まった白髪染めなのでこの先も長く付き合っていける白髪染めになります(*’ω’*)

コレなら、頭皮や髪の将来を心配することもありませんし使うたびにキレイに!

白髪染めを使い続けることにちょっとでも不安がある方は、この機会に是非利尻ヘアカラートリートメントを使ってみてはいかがでしょうか?

【もっと詳しく】白髪染めでの害

冒頭でもお伝えしてきましたが、有害成分が含まれている白髪染めを使い続けるけることで白髪増加や薄毛のリスクを高めます。

上の画像は、主に市販の白髪染めを月に2回ほど、20年近く続けてきた方々の現在の様子です。

白髪は染め切れていませんし、地肌が見えてしまっていますよね。

さらには頭皮のうるおいが奪われ、乾燥しているがためにフケまで( ゚Д゚)

白髪を隠せる白髪染めですが、物によっては悲惨な状態にする材料でもあるんです。

髪や頭皮にダメージが蓄積されていく

白髪染めには”過酸化水素水”や”防腐剤”など数種類の化学成分や、”パレフェニレンジアミン””パラアミノフェノール”染料などからできています。

毛髪表面のキューティクルをはがして髪の毛の内部に浸透させ、タンパク質の結合を緩めることができます。

髪の内部に直接染料を入れ込むので、1回できれいに白髪を黒く染め上げてくれます。ですが、これってかなり髪の毛に無理なことをさせていますよね。

また、白髪染めの薬液は頭皮にも付着します。過酸化水素水は漂白剤や洗剤にも含まれるもの、染料や防腐剤は皮膚への強い刺激となりダメージが蓄積される原因に。

髪を染めるという事は、髪の毛や頭皮にダメージを与え続けているんです。

白髪増加や薄毛などに繋がる可能性も大

白髪は染まるが髪の毛や頭皮にダメージを与えてしまう白髪染め。ですが、実際は使い続けることに大きな問題が潜んでいます。

白髪染めは毛髪よりも頭皮へのダメージが大きく、頭皮にダメージが蓄積されることで毛髪を支える毛乳頭や毛母細胞も傷めていきます。

つまり白髪がさらに増える、薄毛の原因を作ることに繋がってしまうわけです。

さらに、微量であっても、皮膚から化学成分が吸収され、毛細血管から体内に入ることも忘れてはなりません。

それでは、以降の項目で肌に負担をかける白髪染めと、白髪染めの中でも肌にやさしいものをそれぞれに詳しくみていきましょう。

害のある物質、腎臓・肝臓を直撃

一般的に、化学成分を含有している白髪染めの取扱説明書には、「腎臓、肝臓に疾患のある方のご利用はお控えください」と書かれています。

それは、血液に溶け込んだ有害物質を「濾過(取り除く)する」役目は、この腎臓と肝臓だからなんです。

そのため、この2つの臓器に疾患のある方は使わないようにと注意しています。

しかし、疾患がなかったとしても、化学成分をたくさん含んだ白髪染めを使い続ければ腎臓や肝臓を酷使して、身体に化学成分を溜めていくことにもなります。

まとめ

毛髪や皮膚を傷める白髪染めのダメージ力は、たった1回でもかなりな強さです。

それを続けていくことは白髪増加や薄毛だけでなく健康を害することにも繋がります。

「白髪染めを止めておけばよかった・・・」という形で半年先、1年先、5年先のある日突然後悔しないために、「皮膚にやさしい白髪染め」を今から使って、髪も皮膚も身体もケアしていってください!


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