利尻ヘアカラートリートメントは妊娠中でも使える!安心出来る確かな理由を解説!

利尻ヘアカラートリートメント 妊娠中

あなたの体は自分一人のものではありません。

お腹の中に赤ちゃんを宿しているとき、いつも以上に食べ物や生活習慣に気を配るようになるはず。

そして当然ながら体に悪影響を及ぼすようなモノは絶対に使いたくないですよね!

…では“利尻ヘアカラートリートメント”は一体大丈夫なんでしょうか?

白髪染めと妊娠ってあまり関係なさそうだけど、もしものことがあったら大変です。

少しでも心配なら使わなきゃいいだけの話なんですが、女として白髪を放置するのもちょっと気が引けます。

知名度バツグンの利尻ヘアカラーですが、妊娠中の使用に関する記載って中々見つけづらいんですよね。

また、

「ネットで利尻ヘアカラーは妊娠中に使わない方がいいって見たけど本当?」

「妊娠中のストレスからか白髪が一気に増えて…。何とかしたいけど美容院まで行くのも億劫だしなあ」

このように理由は様々であれ、妊娠中に白髪染めを使うのが怖いと思っている人はたくさんいます。

結論を言うと、利尻ヘアカラーは妊娠中に使用しても大丈夫です。

本記事では、その根拠を述べていきます。

母子ともにずっと健康で綺麗でいるために。是非とも最後まで読んでください!

利尻ヘアカラーは妊娠中でも使うことが出来る3つの理由

利尻ヘアカラートリートメント 妊娠中 見出し画像

利尻ヘアカラーは妊娠中でも使えることが出来る、安心・安全な白髪染めです。

普通の白髪染めと違い利尻ヘアカラーは成分から違ってくるので、安心・安全に使用することが出来ます。

これから詳しく使える理由について説明していくので、一緒にチェックしてみましょう!

利尻ヘアカラートリートメントは体に悪い成分を使用していない

利尻ヘアカラートリートメント 画像

利尻ヘアカラートリートメント

内容量200g

通常価格

3,000円(税抜)

 

送料

540円

(10,000円以上お買い上げで送料無料)

(2本セット以上お買い上げで送料無料)

キャンペーン・特典

 

 

  • 初回購入時、通常価格3,000円から1,000円オフ
  • 2本以上のまとめ買いは1本につき1,000円オフ+初回送料無料+限定特典付き(オリジナルコーム)

利尻ヘアカラートリートメントの特徴

①    無添加で髪と頭皮に優しく染まりやすい成分配合

②    天然由来の植物色素使用

③    天然成分豊富な利尻昆布を使用

④    肌に優しい天然由来植物エキス

⑤    ライトブラウン・ナチュラルブラウン・ダークブラウン・ブラックから選べるカラー

利尻ヘアカラーは妊娠中のママさんが使っても安全な成分を使用しています。

普通の白髪染めにはアレルギーの元となる、「ジアミン」という成分が配合されており、このジアミンによって普通の白髪染めからトリートメントタイプに乗りかえた人も多いんです。

このジアミンがママさん達にどの様な影響を及ぼすのかというと、「アレルギーによって体調を崩す恐れがある」んです。

じつは白髪染めを妊娠中にするのは良くない、と言われている理由は「お腹の赤ちゃんに影響が出てしまうから」ではなく「お母さんの体に異常が出てしまうから」なんです。

妊娠中のお母さんの体は以前と変わってきます。

少しの事にも敏感になってしまうし、ホルモンバランスの関係で肌荒れ等も起きやすくなってしまうんです。

「でも妊娠中は赤ちゃんにも影響が出るって聞いたけど…?」

こんな風に考えたそこのあなた、実際ネットに転がっている情報には確かにそのようなことを書いているものが多く見られます。

しかし「白髪染めによってお腹の赤ちゃんに影響が出る」と言ったものには実は根拠がありません。

 それよりもお母さんの敏感になった体がかぶれたりかゆくなったり、アレルギー反応が出てしまわないかを気にした方が良いんです。

ただでさえもお腹に赤ちゃんがいて負担が大きいのに、アレルギーまで発症してしまったらもっと負担が増えてしまいます。

お母さんの体にストレス・負担を増やさないようにするためにも、普通の白髪染めは避けた方が無難です。

そのためジアミンが配合されていない利尻ヘアカラーは、妊娠中に使っても安心・安全と言われています。

利尻ヘアカラーを妊娠中に使っていい理由:まとめ

  • アレルギーの起こりやすい成分が配合されていない
  • 白髪染めによって赤ちゃんに影響が出る明確な根拠はない
  • 妊娠中の敏感な体にトリートメントタイプの利尻ヘアカラーは安心して使える

白髪染め独特の嫌な匂いがしない

利尻ヘアカラーが安心・安全だと言われているもう1つの理由は、白髪染め独特の香りがしないということ。

普通の白髪染めって独特の香りがしませんか?

薬品臭くて、アンモニア臭というか…とにかくちょっと鼻をふさぎたくなるような香り。

ツンと鼻にくる匂いに、具合が悪くなる時がある人もいるのではないでしょうか。

そんな香りを妊娠中の敏感なお母さんが嗅いでしまったら…具合が悪くなって体調を崩してしまう可能性もあります。

白髪染めの香りは普段でもとても鼻にツンとくるものなのに、敏感になっている人がそんな香りを嗅いでしまったら体調を崩してしまうのも仕方がない事です。

何よりも妊娠中はお母さんの方が健康でいないとダメ!

敏感になっている妊娠中だからこそ、利尻ヘアカラーの無香料は嬉しい限りですね。

家で手軽にできるから良い

白髪染めは市販のもの以外でも染める方法があります。

そのうちの1つがサロンで染めてもらうこと。

サロンでの髪染めはプロの人が染めるので、しっかり相談してから染める人もいるかもしれません。

実際サロンで染める際は、妊娠中の旨を伝えるときちんと美容師さんも気を遣ってくれます。

けれど、サロンで髪を染めるのはとても体力を使います。髪を染めるときは常に同じ格好でいなくてはいけません。

カットだけならまだしも、白髪染めとなると染める時間に〇時間、ここにさらにシャンプーやらなにやらしなければいけないとなると…どうでしょうか?

全体で見ると2時間以上も時間がかかることだってあります。

それに比べて利尻ヘアカラー等の自宅で手軽にできる白髪染めはいかがでしょう。

自宅で簡単に出来て楽な姿勢をとることもでき、服装もラフな格好でいても全然問題ありません。

自宅で手軽に出来るものは、こういったメリットがあることから妊娠中にも良いとされています。

特に30週目以降のお母さんの体は辛い時期になります。

この時期に美容院へ染めに行くのは体の事を考えると避けた方が良いので、自宅で出来る利尻ヘアカラー等のトリーロメントタイプを使うようにしましょう。

家でゆったりリラックスして染めると、妊娠中の体にとって一番楽な方法になるはずです。

利尻ヘアカラートリートメントを妊娠中に使用してみたママさん達の口コミ

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利尻ヘアカラーは妊娠中に使うのに安全なものと言いましたが、まだ疑いの気持ちがある人もいると思います。

理由だけ見てもいまいち「本当なのか?」と、なかなか染めるまで手が出ないですよね。

そんななかなか信用できない人に向けて、実際妊娠中に利尻ヘアカラーを使ってみた人達の口コミを4つピックアップしたので、一緒に確認してみましょう。

妊娠中に使ったら…

妊娠中に白髪染めを使ってみたら…
40代(女性)

40代、ただいま妊娠中です。年齢も年齢なので、白髪は元々あったんですが、このところ特に増えたような気がします。

妊娠中で疲れているのか、鏡で見るとキラキラ光っている白髪が見つかります。

気になって仕方がないので、思い切って白髪染めをしてみようと思いました。

と言っても市販のものは赤ちゃんの事を考えると怖いので、体に安全だと口コミで見かけた利尻ヘアカラーを購入。

頭皮にも優しいと見かけていたので、大丈夫だろうとろくに確かめもせずに髪染め…。今思うとこの段階でもう駄目でしたね。今まで白髪染めでアレルギーを起こしたことはなかったので油断していたのもあったんだと思います。

いざ染めてみたら頭皮がヒリヒリ痛かゆくてなって、すぐに洗い流したものの皮膚が赤くなってしまいました。

まさか自分がこんな風になるなんて…驚きの気持ちでいっぱいです。

妊娠したことにより、今まで平気だったものが突然だめになる…。

話には聞いていても「自分は大丈夫でしょ」とどこかで思ってしまいますよね。

「一部の意見だから」と思って自分は平気だと思っていると、この人のように痛い目を見てしまうこともあります。

利尻ヘアカラーは普通の白髪染めと違い、アレルギー反応が起こることはほぼないです。

しかし、妊娠中は敏感な体になっているため、利尻ヘアカラーのように安全なものでもアレルギーのような反応が出てしまう人もいます。

このような事にならないためにも、パッチテストはきちんと行うようにしましょう。

パッチテストってそこまで重要だと思っていない人が多いですが、これほど重要なものはないです。

確認をしっかりして自分は染めても大丈夫なのか、だめなのかを確認するようにしましょう。

パッチテストが必要な人

  • 妊娠・授乳中の人
  • 初めて髪染めをする人
  • 元々アレルギー持ちの人

これらの状況に当てはまる人は、念のためパッチテストは必ず行うようにしましょう!

髪質に異変が

妊娠中に白髪を染めたら髪質が変になった
30代(女性)

白髪が気になってしまい、つい白髪染めを行ってしまいました。

妊娠中です。白髪染めは良くないというのは知っていましたが、利尻ヘアカラーならいいかなと思って染めてしまいました。

アレルギーのように肌荒れは起きなかったんですが、髪が変になってしまい…。うまく説明するのが難しいんですが、デコボコ傷んだようになってしまって、髪を洗っても直らないし次の日の朝起きても直っていなくて…。

よく分からずとりあえず通っている美容院に相談してみたところ、妊娠中は体質の変化もあるため今回の私のように予想外のことが起きることもあると言われました。

髪が薄くなる人もいると聞いて、もう一度染めようと思っていましたがやめることにしました。

髪染めやパーマなど、オシャレをしたくてやりたくなる気持ち、とても分かります。分かるんですが、妊娠中は本当にホルモンバランスの関係で何があるかわかりません。

この人のように髪質がおかしくなってしまった、という人もいれば実際に毛が薄くなってしまう人もいます。

この事からわかるように妊娠中は赤ちゃんよりもなによりも、まずお母さんの体を気にかける方が大事なんです。

髪染めやパーマは自分自身にそれなりのリスクが伴う危険性もある、ということは忘れないように覚えておいてください。

使っても問題なかった

白髪染めをしたけど平気だった
40代(女性)

白髪があったので気になって染めたくなってしまいました。

妊娠してから白髪が増えてしまい、もともと年齢の割に少なかったのが妊娠してから一気に増えて…。髪をかき上げると白髪だらけなぐらい量が多いです。

染めるのが良くないのは知っていましたが、利尻ヘアカラーなら大丈夫かなと思って購入・使用しました。

使う前にきちんとパッチテストも行って、問題がなかったため使用。やっぱりパッチテストで何もなかったからか、体調・頭皮・髪等、全部いたって何もなし。

口コミとかで大変な目にあった人とか、今まで平気だったのに頭皮がかゆくなったという人もおり正直心配だったんですが、平気だったので安心しました。

妊娠中や心配がある時はやっぱりパッチテストはした方が良いですね。

妊娠中や授乳中でも、必ずしも白髪染めを行うと異常が起きるというものでもありません。

この人のように、特に異常がなく染めることが出来たという人もいます。

パッチテストをきちんと事前に行って確認していたのも大きいです。

赤みやかゆみが出たら洗い流して、平気な人はそのまま48時間放置してさらに様子を確認すると良いです。

妊娠中の敏感な体で大変な目に合わないために、自分で出来ることを行いましょう!

普通の白髪染めと違うから

白髪が多くて
20代(女性)

私は若白髪が多くて、出産ギリギリまで染めていました。

若いうちから多くて不安で、以前までは普通の白髪染めを使っていたんですが妊娠が発覚してからずっとトリートメントを使っています。

サロンで染めるのも疲れるし、コストもかかるので…。色んなトリートメントがあったんですが、比較的口コミの多かった利尻ヘアカラーにしてみました。

利尻ヘアカラーって悪い口コミも多いですけど、使ってみると結構いいですよね。髪にも優しい感じしますし、体にも異変はなかったです。

出産まで何回も染めましたが、子どもにも異常なしで五体満足で生まれてくれました。

白髪染めはやらない方が良い理由って、お母さんの体に良くないからだったんですね。あとから知りました。

それでもまだ不安が残るのもよく分かるので、私は平気でしたが染めるときはパッチテストした方が良いかもしれないです。

利尻ヘアカラーをギリギリまで使っていた、というような人もいました。

パッチテストなど特に何もしなかったそうですが、この人は問題なく平気だったようです。

実際妊娠中によって異常が出る人はそんなに多くありません。

必ず異常が出るというわけではありませんが、やはり赤ちゃんの事を考えると白髪染めを控える人の方が多いです。

心配な人はこの人が言うように自分の体を良く知ってから、白髪染めを行うようにしましょう。

利尻ヘアカラートリートメントは妊娠中でも上手に染めることが出来る

利尻ヘアカラートリートメント 妊娠中 見出し画像

妊娠中の白髪染めは利尻ヘアカラーを使うと安全に行うことが出来ます。

しかし、出来れば染めるときに体が疲れないように安全に染めたい!という人が多いはず。

染めるコツを知っておくと、妊娠中でも体の負担を少なく染めることが出来ます。

ここでは妊娠中のお母さんが、体の負担を少なく染めることが出来るコツを、一緒に確認していこうと思います!

上手に染めるコツその1、トリートメントは乾いた髪に塗る

利尻ヘアカラーを使って白髪を染める際、トリートメントは乾いた髪に塗りましょう!

濡れた髪に塗るとトリートメントが流れてしまう可能性があり、せっかく髪に塗ったものが取れてしまうかもしれないんです。

CHECK

ワックスなどがついているのも良くないので、髪に何かつけている場合は洗い流してしっかり乾かしてからトリートメントを塗る

髪に塗る際もコームや手袋をした手の方が塗りやすいので、素手で塗らないよう気を付けるようにしましょう。

トリートメントをしっかり髪に馴染ませる最初の段階で重要な事なので、髪にしっかり色を入れたい場合は塗り方も気をつけた方が良いです。

上手に染めるコツその2、一度に塗るんじゃなく数回に分けて塗る

髪染めとなると1回でトリートメントを全部塗ってしまいがちですが、一度で全体に塗るのではなく細かく分けて丁寧に塗るようにしましょう。

何回かに分けて塗ると顔にトリートメントがついてしまうこともないでしょうし、皮膚につかないようにするために慎重に塗ると良いです。

利尻ヘアカラーは一応「手についても洗い流せる!」という風に広告を出していますが、実際すべてをきれいに洗い流せるとは限りません。

CHECK

爪の間に入った色はなかなか色落ちせず、完璧にきれいにするのには苦労することも!

皮膚についたものは比較的落としやすい方ではありますが、うっすら残ってしまうこともあります。

それをまたしっかり落とすとなると手間もかかりますし、体にも負担になってしまう可能性が。

いらない手間をかけないためにも、こういう細かいところも気を付けるようにすると良いですよ!

上手に染めるコツその3、頭全体にラップを巻いて10~20分放置する

トリートメントを塗った後は髪に色を馴染ませるために、ラップなどを頭に巻いておくともっと染まりやすくなります。(ラップを巻きにくいときなどはヘアーキャップでも可。)

ラップを巻くときは緩く巻きつけるのではなく、頭に密着させて巻くようにすると良いでしょう。

隙間を無くして密着させることで色が入りやすくなり、染まりが良いとその分染め直しのスパンも短い期間で済みます。

染め直しの期間が短く済むということは、それだけコストや手間もかからずに済むということです。

CHECK

ラップを巻いたあと30分は置くようにする。色の染まりが悪いようなら次からは1時間置くようにすると良い

置き時間も徐々に調整していくと良いので、染まりが良くなってきたら10~20分と時間を短くしても良いです。

染まってきたら時間を短く調整することもが出来るので、融通の利く染め方の1つになります。

色が抜けてきたところだけ部分染めすることも可能なので、自分の体に合わせて染め方を変えていくと良いでしょう。

まとめ

利尻ヘアカラーは妊娠中にも安心して使える、白髪染めトリートメントです。

市販の普通の白髪染めより安全に使えるので、どうしても白髪が気になる人は利尻のようなトリートメントタイプを使って染めると良いでしょう。

しかし、いくら肌や髪に優しいと言っても妊娠中の体は敏感になっています。

利尻ヘアカラーのように安全なトリートメントタイプでも、妊娠中の敏感な体は反応してしまうことがあるので、不安な人は必ずパッチテストを行うようにしましょう。

白髪があることによって逆にストレスになり、赤ちゃんに影響が出ても良くないです。

染めるタイミングを自分なりに分析してみるのも、1つの手になるかもしれません。

いつまでも女性らしく若々しくいられるよう見守っています!


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